昨日は、私ごとではないとはいえ、神様からの警告が示された場面に立ち会うこととなりました。
人間の目では誰も見ていないところでよろしくない行為を継続していると、神様からの警告が示されることを目の当りにしました。
もしかしましたら、(私は知りませんが)既に何度か神様からの警告が示されていたのかもしれません。
想像の域を超えませんが、その警告にもかからわず、行為を継続していたのかもしれません。
ついには、そういった秘められた行為が、私含めて最も知られたくない人の目にさらされることとなりました。
このような(最後通告のような)警告にもかかわらず、再びそういった行為を継続してしまうと、自ら滅びの道へ自分自身を導いてしまうかもしれません。
私自身はその人の行為を裁く立場にはありませんので、ダメなことはダメであるということを肝に銘じて、襟を正して暮らしたいと思います。
”If we claim to be without sin, we deceive ourselves and the truth is not in us. ”
(1 John 1:8)
「もし、罪はないと言うなら、私たちは自分を欺いており、真理は私たちのうちにありません。」
(1ヨハネ 1:8)