言い尽くせない感謝:Words Cannot Fully Express Our Gratitude

Responsibility in Theory and Life ── 理論と生活における責任の省察

福澤諭吉先生の生誕175年

 本日届きました慶應義塾メールマガジンで、あらためて福澤諭吉先生の生誕175年のことや、咸臨丸に乗って米国へ渡ったことを認識できました。
http://www.keio.ac.jp/ja/contents/mail_magazine/2010/96.html

 私自身が社会のために際立って何かができるわけではないですが、毎日何かを継続することで何か(誰か)のお役に立つことができるようになれば嬉しいですね。

 そうはいっても、冷静に私自身を見つめると足りない点が多々ありますね(苦笑)。

 前向きに、継続して自己研磨に励みたいと思います。

 
If anyone thinks he is something when he is nothing, he deceives himself.
(Galatians 6:3)

だれでも、りっぱでもない自分を何かりっぱでもあるかのように思うなら、自分を欺いているのです。
(ガラテヤ 6:3)