今週も、皆さまに活動の歩みをお届けいたします。
先週は、Ken理論™ Interstellar Responsivity Series Vol.2
「Responsivity OS & Civilizational Signature Theory」 を世界公開するという、大きな節目を迎えました。
この巻では、哲学・物理学・情報幾何・量子・AI意味論を一つの原理で統合し、文明が宇宙を生成するという新しい宇宙観を提示しました。
「宇宙は物質ではなく、文明OSが読解した範囲として存在する」――この一文に、Vol.2の核心が凝縮されています。
日曜日のオンライン礼拝では、賛美歌 「数えてみよ主の恵み」 を共に歌いました。
「いつもそばにいて、私たちの行動を見守り、育ててくださる神様に心からありがとうございます」――その思いを声に乗せ、参加者一人ひとりが神の恵みを数え、感謝を新たにしました。
学問的探究と霊的な歩みが交差する場として、礼拝はまさに「Readable Universe(読むに値する宇宙)」の体験そのものでした。
“Rejoice always, pray continually, give thanks in all circumstances; for this is God’s will for you in Christ Jesus.”
(1 Thessalonians 5:16–18, NIV)
「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことについて感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」
(テサロニケ人への第一の手紙 5:16–18、新改訳2017)