言い尽くせない感謝:Words Cannot Fully Express Our Gratitude

Responsibility in Theory and Life ── 理論と生活における責任の省察

Hope in Suffering: Embracing Faith in Difficult Times

先週は、前回記載した以下の記事

誇るべきことは自分の行いや力ではない』

に記載のような生活を送ることを心掛けて暮らしておりました。

おかげさまで、素晴らしい日々を送ることができました。

 

今朝は、オンライン礼拝を通じて、

「恐れるな」

ということが示されたため、早速今日から、その通りにできるだけくらすことができるように祈ります。

困難なことに遭遇しても、神様が、最終的に最も良い結果に導いてくださるとのことです。

実際に、私の過去の日々もその通りですので、本当にそう思います!

 

”Not only so, but we also rejoice in our sufferings, because we know that suffering produces perseverance;
perseverance, character; and character, hope.
And hope does not disappoint us”
(Romans 5:3-5)

「そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、
忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。
この希望は失望に終わることがありません。」
(ローマ5:3-5)