言い尽くせない感謝:Words Cannot Fully Express Our Gratitude

Responsibility in Theory and Life ── 理論と生活における責任の省察

真理の所在

先週には、下記の記事を書いていたのですが、それに守られて、本当に感謝しております。

https://kmdbn347.hatenablog.com/entry/2023/10/22/080731

 

その場その時の力ある者には真理が存在しないと分かっていたとしても、それについつい依存してしまうことが決して少なくないと思います。

そのあたりは、生活の為などの理由で致し方ないことも多々あると思いますが、神様が最も良いタイミングで、正しい道に引き上げてくださいます。

 

神様に、これから先のことについては委ねて、できるだけ穏やかに日々過ごしていくことができるように祈ります。

 

”Not only so, but we also rejoice in our sufferings,
 because we know that suffering produces perseverance;
 perseverance, character; and character, hope.
 And hope does not disappoint us, ”
Romans 5:3-5)


 「そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、
 忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。
 この希望は失望に終わることがありません。」
(ローマ 5:3-5)